このツアーは、通常のダイビングクルーザーで片道約3時間半かかる航路を、
わずか45分でピピに到達することが出来るダイビング専用スピードボートを利用した
日帰り2ダイブツアーです。
高速、高機動のスピードをボートですので、ダイビングだけでなく、
ピピの観光名所を、海からくまなく回ります。
またランチは、ビーチに上陸することが出来ます。
ファンダイバーは、もちろん、体験ダイビング、シュノーケリングでも一緒に参加する事が出来る、乾季限定の大人気ツアーですので、ご予約はお早めにどうぞ!
※ダイビングツアー参加時の器材レンタル料:1セット/900バーツ/1日
ピピ島ツアー |
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スケジュールは天候、海況、ダイビングの進捗によって、
遅れる場合がございます。
ダイビング後のオプショナルツアーなどのご予定は、時間に余裕を
持って計画してください。
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ダイビング後の飛行機搭乗は、18時間の経過が必要です。 |
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レオナルド・ディカプリオ主演の映画「ザ・ビーチ」で一躍有名になったビーチ。今でも連日観光客が大勢訪れるピピ観光の名所です。このツアーでは、通常は上陸はしませんが、マヤベイの中までボートを進ませ、写真を撮ったりすることが出来ます。 マヤベイのマヤとは、タイ語でなくローカル言語で「月」。 |
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100年以上前から、ツバメの巣を採取されている洞窟。 外側からは想像出来ないくらい広い空間が内部に広がり、数十メートルに及ぶ縦穴には、ツバメが巣作りをしています。 1KG30万円もする高級中華食材として重宝されている他、 コラーゲンが豊富なことから美容ドリンクの材料にもなっています。冬になるとロシアなどからもツバメが飛んできて巣作りをすることが知られています。 |
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ピピドン島の端にある小さなビーチには、野生の猿が沢山生息しています。 ピピ諸島は、大昔は本土と繋がっていた為だと考えられています。ここの猿は観光客があげるバナナが大好きで、ペッドボトルから水まで飲む器用さが愛嬌あり人気です。 大きな猿は、餌を与えないと怒って飛びかかるかも知れないので 注意が必要です。また女性や子供は必ず男性と一緒にいてください。 |
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マヤベイより知名度は低いかもしれませんが、入江の美しさは、マヤ以上だという評判です。ジェームスボンドで有名な007シリーズの撮影にも使われているそうです。また、紅の豚のモデルにもなっているそうです。 このツアーでは、ビーチでのピクニックランチの場合には、ピレーコープの中の名もなきビーチに上陸する事が少なくありません。 ピレーとは、タイ語ではなくローカル言語で「部屋」という意味。 |
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ピピ諸島は、大昔は本土と繋がっていたそうですが、石灰岩の地質が長年の雨で浸食していき、現在のような奇岩奇観を作りだしたと言われています。 水面から空に突き出たような石灰岩のダイナミックな景観が人気です。 |
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ピピドン島の玄関口がトンサイベイ。 この小さな島の中心地で、ロダラム湾とトンサイ湾に挟まれた小さな平地におみあげ屋さんや食堂が、びっちりと密集しています。 この町の特徴は、車が走っていないこと。とてもエコロジーな島だと言えるでしょう。このツアーでは、レストランでランチの場合には、トンサイに上陸して、町を散策することが出来きます。 ※レストラン利用、ビーチピクニックランチは、日によって変わります |
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このツアーでは、ピピドンのトンサイベイに上陸して、レストランにてランチを取る場合があります。 タイ料理と西洋料理のメニューですので、辛いものが苦手な方でも安心です。トンサイでランチの場合には、町を散策することも出来ます。 |
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このツアーでは、名もなきビーチに上陸してピクニックランチを取る場合があります。 メニューは、各種生ハム、各種チーズ、サラダ、パスタなど、とてもオシャレな洋風ランチです。 ピクニックランチの場合には、小さくて静かなビーチでのんびり過ごしたり、シュノーケリングして遊ぶことも出来ます。 |
サンゴ礁
ハコフグ
バラクーダ
ミノカサゴ
クマノミ